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制作実績


食彩の王国 「チンゲン菜」 テレビ朝日 2006/09/16

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★究極の万能野菜
中国野菜の代名詞・チンゲン菜。
最近では、何処のスーパーでも売られていて、日本人に馴染み深い野菜になりました。

その理由の一つは、癖が無いためどんな食材にも相性が良く、
しかも、煮る、蒸す、炒めるなどのいろんな調理方法に対応することができることです。

チンゲン菜とは、中国名「青梗菜」と書きその名のとおりで
「青い茎の菜っ葉」を意味します。
今では、当たり前のように食卓に上るチンゲン菜ですが、
日本にやってきたのは、僅か30年前のこと。
そのきっかけは、1972年の日中国交だと言われています。
そうパンダと共にやってきたのです。

■ナレーション  薬師丸ひろ子

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